■更新履歴■(2014年)

2014年11月 5日

2014年11月 3日

2014年10月19日

2014年 9月30日

2014年 9月27日

2014年 9月18日

2014年 9月 9日

2014年 9月 7日

2014年 8月25日

2014年 8月23日

2014年 8月12日

2014年 7月28日

2014年 7月25日

2014年 6月30日

2014年 6月28日

2014年 4月20日

2014年 4月15日

 促音を含む語のアクセント核の位置につきましては、語彙ペーシ以外でも気づき次第改めてゆきます。

2014年 4月 1日

2014年 3月19日

2014年 3月 8日

2014年 3月 5日

2014年 3月 1日

2014年 2月23日

2014年 2月15日

2014年 2月 9日

2014年 2月 2日

2014年 1月27日

 アクセントを示す記号のうち、これまで▼▲で代用してきた「下降拍」「上昇拍」を、本来の◐◑を使って表記するようにしました。
 このサイトができた頃はまだShift_JISの全盛期で、JIS X 0208に含まれない「白黒半分ずつの丸印」は日本語の文章と混ぜて使うことが困難でした。そこでやむを得ず「下降や上昇を連想させる」という理由から▼▲をかわりに使うことにしたのですが、2009年には当サイトの全ページがUTF-8へ移行し、また最近はこれらの記号を含むフォントの普及もかなり進んでいるようであることから、このたび切り替えることにしました。
 ここにあげた頁以外でも▼→◐、▲→◑に置き換わっています(一括置換で処理したので一部おかしなところがあるかもしれませんが、この辺は気づき次第直してゆきます)。

2014年 1月26日

「京都人のための京都言葉検証講座」の語彙・文法編は、内容がほぼ「京都言葉と東京言葉の違い」と被っていましたので後者に統合しました。ただし「検証7 日常の何気ない言葉」だけは検証講座にしかない内容でしたので、こちらは「京の挨拶」へ移しました。

「京都人のための京都言葉検証講座」の音韻・アクセント編と「京都周辺部でのみ失われてしまったアクセント区別」との内容は、新設した「揺らぐアクセント区別~近畿中央部でのみ失われた音調区別、失われつつある音調区別~」へ統合しました。

 この他、「京ことば」という単語を伝統方言以外の意味では使わぬように切り替えています。

2014年 1月17日~18日

2014年 1月14日

2014年 1月12日

2014年 1月11日

2014年 1月 9日

2014年 1月 4日

これ以前の更新履歴

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